服部スナイパーあんちゃんのフランキー時事評論

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3.PHONE
4.あいのうた
5.珊瑚
6.座喜味城
7.ムーンライダーズ
8.障害
9.Grass
10.ウィロー

ジョン・レノンを撃った男 [DVD]  映画で観る限りチャップマンは普通の人間に見える。チャップマンを演じた俳優がわざとそうしたのか役作りをしなかったのかはわからない。僕はチャップマンはもっと奇妙な人間であると思っていたのでそこでギャップがあった。でもチャップマンを精神鑑定した数々の医者が同じことを言ったことがないようにチャップマンには複数の顔があるようにも感じられる。ジョン・レノンにサインをもらったかと思ったら彼を殺してしまう。普通の人間とは思えない。でも彼を理解する上で一つのヒントをもらえる映画だと思う。
 ジョン・レノン殺害に至った最後の3日間を描いた『チャプター27』という映画も観たけれどこちらはチャップマンが奇妙な人間として描かれている。どちらが本当で真実に近いかと考えると答えに窮してしまう。でもチャップマンという人間を知る上での問題提起として価値ある作品だと思う。

ナムコミュージアム Vol.4 PlayStation the Best 「源平討魔伝」は3つのモードで構成されているのですが、中でもボス戦の大モードでは、関節ごとのパーツを組み合わせて構成されたデカキャラが画面狭しと暴れ回ります。
ポリゴンで構成された3D画像が普通に表示されるようになった今ではまず考えられないアプローチですが、独特の動きに味わいがあって却って新鮮に感じます。
当時、どこからこのアイデアを思いついたのかと感心していたのですが、どうやらゲームのストーリーそのものが「人形浄瑠璃」の「出世景清」にあるらしく、それを聞いて思わず膝を叩きました。
あの動きは文楽人形がモデルだったのです。
ゲームそのものは大味な部分が無きにしも非ずといったところですが、おどろおどろしい雰囲気が味わいたくて何度でもプレイしたくなる秀作です。
いざ、平家に成り代わってつんくを…いや、頼朝を殺して恨みを晴らそうぞ!
(ところで、どうして「狂える地虫の嬌声」に郷愁を感じるのだろうか?)

「アサルト」は、「ブレイザー」を思い切り豪華にしたようなゲーム。いや、それは無理があるか。
特殊レバーを使うという点と、全方向に動けるという点では、S社の「TANK」が元なのかもしれません。
単身、戦車で進撃するというコンセプトはありがちですが、2本のレバーとその先に付いたボタンでさまざまなアクションを楽しめるというのは面白い発想です。
アーケード版のように専用コンパネは使えないのですが、PSのコントローラの形状をうまく生かしてこれを再現しています。
あのキーではさすがに指が痛くなるのですが、それでもなんとかプレイ感覚をある程度保ったまま移植しています。
更に、迫力ある音楽やSEも再現されています。
アーケード版では操作に慣れなくてなかなか先に進みづらいゲームでしたが、フリープレイなら意外に楽しい佳作です。


妄想コントローラ ナムコクラシックス ゼビウス ゼビウスの開発を担当した遠藤雅伸さんが妄想コントローラーを
プレイしている動画がありました。

http://bit.ly/aXdbT0
なるほど〜、妄想コントローラーってこんなやつなんすね〜。

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