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クリスタルサイレンス〈上〉 (ハヤカワ文庫JA) 2071年、開発が進む火星で、氷の中から謎の生物の死骸が大量に発見される。考古学者の卵の若い女性主人公は調査のため火星に向かう。企業や各国の思惑が入り乱れる火星で、次々怪異現象が。主人公に迫る危機、彼女を守ろうとする謎の存在。ジョジョに明かされていく火星の秘密。陰謀・・・。

あかん。読み始めたら、止まらなくなります。

未来のネットワーク上での戦い(ウイルス、ワクチン、アバター、人工生命)が、逃げる/争うが、リアルに表現豊かに描かれています。

読み応え、満点です。ここまで、未来のコンピュータやネットワークが克明に示された本は、はじめて読みました。

また、火星のリアルな世界での戦闘、戦闘員たち、兵器、ネットワークやコンピュータの進化、火星の開発の歴史、コンピュータはどれだけ人に近づけるか、進化したコンピュータと人類の関係等、読みどころばかりです。

筋も面白く、食事中も読み続ける面白さでした。上下巻揃えておいた方が無難です。

モテキ的音楽のススメ ~中柴いつか・小宮山夏樹盤~ ドラマで利用された曲のオムニバス盤だが、神聖かまってちゃんの「ロックンロールは鳴り止まないっ」は、いつかちゃん(満島ひかり)がドラマの中で歌ったのがとても印象的でした。
曲のチョイスは20代〜40代全般に響く感じの選曲ですね。さすが「モテキ!」

The Extremist 1992年にリリースされた通算5枚目の作品です。個人的には初期サトリアーニの集大成的な作品だと確信していまして、何度も繰り返して聴いても一向に飽きがこない傑作です。彼のライブDVDをご覧になった人ならお分かりだと思いますが、ライブで好んで演奏される曲はこのからの選曲がほとんどということから考えても、いかにお気に入りの作品であるかが分かります。

ギターはあくまでもシャープで、超絶技巧でありながら単なるテクニック至上主義に陥ることなく、ギターを極限まで「歌わせる」ことに関しては、サトリアーニの右に出るプレイヤーはいないでしょう。完全インストゥルメンタルの作品というと、ギター好き以外の人にとっては敬遠される要因になりがちですが、この作品を聴いていただければ「なんだ、ボーカルなんて不要だな」と納得していただけると思います。それだけ、サトリアーニのギターは雄弁で多くの表情をもっているのです。もはや、ロックとかHMとかなどというジャンル分けは、少なくともサトリアーニに対しては無用な作業で、あえて表現すれば「サトリアーニ」とうニューブランドがこのアルバムによって確立されたといっても過言ではありません。いろいろあって気分が沈んでいるとき、嫌なことがあったとき、そんな時に聴いてみると自然に元気が出てくるようなそんな作品です。

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