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広岡ニューヨーカーじろちゃんのあっさりアイランド

ここを友達に教える
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2.ロックマン
3.想い出にかわる君
4.栗本薫
5.鉄砲水
6.ばちかぶり
7.ガサラキ
8.Monkees
9.事件
10.naked ape

亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫) 気弱なカメラマンだが事件が起こればたちまちにして解決してしまう、謎の青年・亜愛一郎(ア・アイイチロウ)。虫だの珍しい雲だのばかり撮っている地味地味カメラマンだが、カメラマンのくせにファッションは常にパリッとした一流品で恐ろしく美形。そして格闘になれば何故かバカ強く、一体どこの誰なのかもわからない。そんな彼が活躍する短編集の第一弾。

魅力的なキャラクターだが残念なことにこの「狼狽」、「転倒」そして最終作「逃亡」の三部作で終了。
「逃亡」最後では愛一郎は実は○○の××だったことが明かされ、遂には△△に・・・(書けないのが残念です!)。う~ん、こんな終わり方をするシリーズは多分世界でも唯一でしょう。
マジックにも詳しい作者の見事なトリックに脱帽。

地味¨!いうべきかシンプルというべきか、私にはどれも十分満足できる短編だった。


レッド・ツェッペリン Dazed and Confused [DVD] あの時代、ライブでゼップに付き合ってきた老人にとって、
バンドのパフォーマンスうんぬんはともかく、このDVDで老いたグラントと会えることは
とても感慨深いものがある。
アルバム『プレゼンス』発表までローリングストーン誌を初めとするメディアに叩かれまくった守銭奴バンドとしてのアイコンが彼だった。
大した内容じゃない事は認めるが、これもやはり、立派なコレクターズアイテムである。

classical ever!lullaby 「ever!」シリーズにすっかり嵌ってしまって、いろいろ買って聴いていますが、この「lullaby」もいいですね。落ち着くと言いますか、”癒し”そのものです。何しろ、子守唄ですからね。

このシリーズの嬉しいのは、音楽の時間に習ったようなお馴染みのクラシック曲とディズニー映画の「白雪姫」や「ピノキオ」等が実に気持ちよくなるような順番で並べられていて、いつの間にかお終いまで聞いてしまっているんですね。気楽にクラシック音楽が楽しめるように工夫されているのが素晴らしいです。クラシック音楽の音色と言うのは綺麗ですね。これを聴いていれば、いつのまにかクラシック・ファンになっていることでしょう。このシリーズは、本当に最高です。


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