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SUNSTAR GUM 電動ハブラシ 青 TS-X1U BL
電動歯ブラシはこれが初めてになるので
1万円以上する高級機とどこが違うのか、といったことはわかりませんが
歯ブラシとしての機能はこれで十分ではないかと思います。

単3電池2本なので充電台を置く必要もないし
重さもそんなに気になるほどではないかと。
歯を磨いたあとの舌の感覚が手磨きでは得られないツルツル感でした。

気になることとしては
音が思ったより大きい。
周りが寝静まってるときに使うのは少し気が引けます。
他の電動歯ブラシがどうかわかりませんし、口の中での音で
外にどれだけ音が出てるのかはわかりませんが。

旅先に持って行ける重さとサイズですが
スイッチが押されてしまわないか心配になります。
ちゃんと押し込まないとONにならないので大丈夫なようですが
専用ポーチみたいのがあれば星5個ですね。

ブラシもGUMのブラシなので使ってて安心感があります。

バロック International
PS版はプレイしていませんが、新規にこのゲームをやろうと思っている人向けにレビューさせて頂きます。

公式サイトを見て、世界観やキャラに惹かれたので購入しました。難易度はノーマル。

プレイしてみると、唐突に街に放り出されぶらぶら歩いているとVTは容赦無く減るし、果敢に異形に立ち向かってもHPが減り、気まぐれに落ちている肉(回復アイテム)をひたすら探し…、そしてVTがいつの間にか減っていて…という事の連続でした。
序盤の階ではまだ敵と戦えるのですが、だんだん進むにつれ異形も厄介な奴が増える上に、単純に数が多いのでまともに戦おうと思うと囲まれて死ねます。
レベルはありますが、最下層に辿り着くまたは死ぬと1になるので、序盤は10前後で充分な気がします。
例え性能のいい剣やコートを拾っても、死んだら全部なくなりますし、次に使いたかったら稀に出てくる感覚球に投げ入れるしかありません。
それでアイテムを外界に転送しても、序盤だと物の物が持てるアイテム数が5個なので、貴重なアイテムを預けたくても預けられない…なんて事にもなります。(預けられずコリエルの結晶四つ消えました。)
外界に出たらなるべくアイテムは全部引き出しておいた方がいいでしょう。
他にも色々あるかもしれませんが…、このゲームは単純に自分を強化して強い武器を揃えてアイテムを蓄えて戦う…というスタンスではありません。
設定上、死ぬことは避けられませんし、行動をするにもVTがあるので、常時急かされているような気分になります。
ゲームに慣れるまでがストレスフルな事ばかりなので、クソゲーと判断されてしまうかも。
七回死んでようやく最下層にたどり着いても……また最初から、なので明確なクリアというのも分かり難いです。

なんだかマイナスな面ばかり上げてしまいましたが、独特な世界観や、個性的なキャラクターと話していると、また頑張るか…!という気持ちでプレイしていました。
住人達の話も少しずつ変化しているので、死んで外界に戻ってもまったく無意味なわけではないのです。
前作をプレイしてないからか、ゲームのイラストは普通に可愛いと思いますし、声も私は好きです。角女ちゃん可愛い。
ただ、神経塔内で合うキャラの部屋でも、異形は空気を読まずに向かってくるので、キャラが喋っている間に敵の相手を…ということもありました。

また、やりこみ要素が多くあり、アイテムリストを埋めたりイベントシーンやキャラのセリフに至るまで、データベースに記録されていきます。
ゲーム内で与えられるキャラクター達の過去話は断片的な物ですが、自分で想像しながら情報を集めていきます。
このゲームのシステムを踏まえた上で、世界観やキャラクターに惹かれる所があった人は、結構ハマれるのではないでしょうか。

アイテムに執着しない!HPとVTの最大値を上げる!死んでもくじけない!最下層に近づいたら敵は無視する!
何十回と死んで私が身につけたコツです。
このゲームと似たシステムでVOF5ドラゴンクォーターがありますが、アレをクリア出来る方ならこちらも大丈夫ではないでしょうか。
他のゲームには無い要素をたくさん持ち合わせたゲームです。
色んな意味で忘れられないゲームだと思います。
長文失礼しました。

空想科学世界ガリバーボーイ
出会いは、サターン版『空想科学世界ガリバーボーイ』でした。
主人公・ガリバーの故郷(ベニス)のとある場所で、どこからともなく聴こえてくる「月の伝承歌」。それこそが『ミスティの伝承歌 〜愛のレジェンド〜』でした。

音楽を愛する人なら、言ってしまえば「墓場まで持っていきたい」ような作品といつかは出会えるのだろうと思います。しかし、生きてる内に出会えないまま・・・というパターンだってあるかもしれない。つまり「人の出逢い(一期一会)」と非常に似た部分があるのが、音楽の持つ摩訶不思議で神秘的な魅力なんだと思います。

僕は幸いにも(既に10年以上経ちますが)、その「運命の一枚」にこうやって出会う事が出来ました。女性に例えるならば、まさに「運命の女性」です。このような出逢いは、一生にただの一度しか巡ってきません。
僕にとって、この『ゲームミュージック 空想科学世界ガリバーボーイ』がソレでした。

収録曲(総計50トラック)の内訳は、
・フルオケによるムービーパートBGM&ブリッジ(37曲)
・イベントシーン、EDテーマ等の歌モノ(4曲)
・PCエンジン版、PSG音源によるゲーム・オリジナル・サウンド(9(10)曲)

偉大なる作曲家・田中公平先生が生み出してくれたこれら数々の名曲達が、僕にどれだけ多くの思い出と感動を与えてくれたのか。もう言葉に表すのもおこがましくなってしまいます。
元々、田中公平先生の事は「凄い作・編曲家」だと思ってましたが、その想いを更に上回る衝撃を受けました。

ゲームで初めて聴き、生まれてこのかた体験した事の無い衝撃を受けて。
既に廃盤だったにも関わらず、何故か運良くも新品で手に入れる事が出来て。
それを思うと、神様がそういう魔法をかけてくれたのかなぁ・・・とも思えますし、この一枚とは出会うべくして出会えた、と言えるような気もします。

正直★=5個では足りません。
気持ち的には★=∞、いや・・・そんな単純に数値のみでの評価なんて、とてもじゃないけど僕には出来ません。

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