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影のチャオプラヤもみじくんの仰天動画大国

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そら―長澤まさみ写真集
待望の長澤まさみちゃん初写真集が完成。九十九里、北海道、サイパンと、3つのロケ地で三様の顔を見せるまさみちゃん。撮影が1年に及んだこともあって、最初と最後ではかなり顔立ちも変わっていて、雰囲気も大人びています。でも、一貫してどのページもまさみちゃんのピュアな魅力がいっぱいなのは同じ。第5回東宝シンデレラ受賞の大器だけに、いつまでもこの純真さを大切に成長してほしいと思います。さらに、応募者全員にロケのオフカットを収めたCD-ROMをプレゼントという大盤振る舞い。CD-ROMのほうも写真集に負けず劣らず素敵なまさみちゃんが満載でした。

この窓は君のもの [VHS]
美男子でも美少女でもない
ふつう?のかわいい女の子とふつう?の男の子の
踏み出したいけど、なかなか踏み出せない
わずかな半歩を踏み出すまでの愛おしいドラマ。

素人演技は見てて恥ずかしくなりますが
学芸会で知ってる友達が演技するのを
見ているようななぜかほほ笑ましい感じが
堪りません。
その中に監督の撮りたいものと見たいものが
一致する瞬間があるのです。
その瞬間の気恥ずかしさを味わう為に
見てるのかも知れません。
ヤンキーやギャルになれない
ふつうの中学生、高校生ってこんな感じだな~と
中学生日記に少しでも共感したことの
ある方にオススメです。

個人的に音楽が好きなんです。
80年代日本の地方都市の田園風景と
アーシーなカントリーブルースミュージックが
なぜかマッチするこの不思議感。

この気恥ずかしさと音楽の心地よさは
この映画以外にまだ見たことがありません。

ぜひDVD化希望します。
(今さらながらですが価値はあります。)
(灼熱のドッジボールとセットでぜひ!)

姉ログ 1 (少年サンデーコミックス)
田口ケンジ「姉ログ」の1巻。

表紙の文字とは裏腹にあまりにも考えすぎで妄想癖が過ぎるモヤ姉による暴走ラブコメディ、
読み手としても唖然としてしまうくらい脱線し過ぎの思考回路には素直に笑える即効性と楽しさがあり
単にお姉ちゃんラブコメってだけではなくこの作品独特のギャグセンスもめいっぱい楽しめるのが何よりの利点になっている
姉萌えラブコメというよりは弟の視点がほぼ出てこなく大体モヤ姉の視点が9割を占める感じなので
その意味では弟の存在に意識過剰なモヤ姉の滑稽さにクスクスする漫画、という印象だが
時折素直にニヤニヤ出来る描写があったり
意外と弟も姉想いな一面があったりするのでラブコメとしての楽しさも最低限保たれている塩梅もまた素敵
別に姉キャラ好きでなくともモヤ姉の考えすぎな思考に触れてるだけでも十分楽しいので興味があれば是非、と思う

読んでいて感じたが少年誌で姉が主人公という作風もまた珍しい
しかもそれで成立しちゃうほどモヤ姉のキャラが強烈なのでそれもまた気にならない
どころか、次はどんな妄想癖を繰り広げるのか楽しみになってしまうあたり主人公の時点で勝ってる漫画だなと
脇キャラも何気に普通のラブコメ要員として役立ってたりとメリハリ的な意味合いでも十分
本誌で読んでた時は脇キャラ主体の話が物足りなくも感じたけど
単行本で読むと良い具合にアクセントになってて読みやすさに貢献している
そういった構成を含めて小気味良い作品だなと個人的には。 

この漫画で一番好きな部分は姉の妄想癖を中心に据えるというあまり見た事のない作風だったり、
少年誌で弟を過剰に意識する実は「弟萌えな姉」が主人公という事実だったり
触れていて新鮮さを感じられるそのセンスなんだと思った。
勿論個人的な感想ではあるのだがこの作品特有のクレバーな(脳内)台詞回しには割と普遍的な新しさと面白さがあると思う
描き下ろし4コマやキャラ設定、あとがきに合間には新規イラストも挿入されてたりおまけもまた多くて嬉しい1巻目
読んでいて微笑ましい気持ちになる一品であると同時に目の保養にもなるのが素敵な一冊でした。

一番好きなキャラはやっぱりモヤ姉。誰にでも好かれそうなキャラクターでもあるなと。大好きです。

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