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ファクトリー・ガール [DVD] 「ウォーホルのミューズであり、ボブ・ディランが曲を捧げた女性
 イーディ・セジウィック その儚くも美しい一瞬の輝きを描く」

ストーリーは、1960年代にアンディ・ウォーホルのファクトリーから
映画女優としてデビューしたセレブのイーディ・セジウィックが、
ロック・スターのボブ・ディランと出会う等華やかな世界の中心に
居ながらも、常に孤独と隣りあわせの人生を過ごした、というもの。

映画はイーディの一生を描いたものです。彼女は疑うことを知らず、
楽しそう・面白そうなことに素直にやっていました。
映画の撮影や、何か言われて試しているとき、普段の仕草、どれもが
本当に楽しそう。もちろん演じているシエナ・ミラーの上手さでしょう
けど、これだけ楽しめると毎日幸せに過ごせそうですね。
ただ、最終的には、「悪いお友達」にお酒や薬を紹介されて、自らの
美しさを損ない、坂を転げ落ちるように落ちぶれていきます。
なんともやり切れない。

正直、当時の芸能・音楽・美術の状況や環境を把握していませんが、
この知識があれば、イーディの周りで普通に起きていることがいかに
世間離れした華やかな世界で行われていたか分かって面白いかも。
美術の教科書で見たことある!くらいの知識で、ホント残念。

観賞してた女性たちは1シーン毎に服装や髪型等をチェックしてました
ね。確かに、シンプルなデザインのワンピースとか良かったな。

Sabotage このアルバムでは
「Hole In The Sky」、「Symptom Of The Universe」
という攻撃的な名曲が誕生。
特に後者は現在のスラッシュメタルの原型として、
後進に大きな影響を与えたといわれています。

「Am I Going Insaine」「The Writ」の流れは、
まさに狂気と激しい怒りに満ち溢れています。
笑い声から苦悩の叫び声、けっこう怖いです(((( ;°Д°))))

なかなかの内容だったもののセールスは振るわず、
アメリカではじめてゴールドさえとれなかった作品
になってしまいました。
ここから下降線をたどることになってしまいます。
いい作品なんですけどね。
アハ体験的なアートワークもけっこう好きです。

Berryz工房 7周年記念PHOTO BOOK 『 7 』 デビュー7周年を記念して発売された、Berryz工房の記念本。7年という歳月が長いか短いかは人それぞれだが、Berryz工房とファンにとって、この7年は実に濃密で重要な意味を持つ日々だったのではないかと思う。今回こうして発売された記念本を手にし、中身をパラパラとめくっただけでもファンの方がそれぞれに、会場へ足を運んだ時の旅の思い出、シングルやアルバムが発売されて初めて聴いた時の思い等々の個人的な思い出も含め、この7年間の出来事が「記憶の中の宝物」として次々にフラッシュ・バックし、脳裏に映し出されているのではないだろうか。

本書を開くと、まず現在のメンバーが風船を持ち横一列に並んだショットが。そう、初期の頃に発売された写真集と同じシチュエーションである。続いてメンバー各人の個別インタビューが本書の前後半に振り分けられるような形で掲載されているが、これが非常に興味深く面白い。デビューが決まった時の事、CDを出す事になった時の事、グループ内での役割やキャラクター、活動を通しての考えや心境の変化・・・等々、当時の思いや今の考えが語られており、これを読めば過去の作品を見返した時、違った見方や今まで気付かなかった視点で新たな発見がある事は間違いない。その他にもスタジオで撮影されたグラビア、メンバーの解説付きCDのディスコグラフィー、これまで発売されている音楽DVDやイメージDVD、写真集、コンサートの衣装(抜粋)、ヒストリー等が網羅されており、熱心なファンなら「何を今更」なコーナーが続くかも知れないが、これからBerryz工房について知ろうとする方は本書を持っておけば、過去のデータが満載されているので便利な一冊だ。

若くして芸能界へ足を踏み入れ、メンバー各人がプロのアイドルとして高い志と目標を抱き、それを時代と共に作品へ投影させ今日まで成長して来た事が、本書を読めばよく判る。今更、Berryz工房の経歴をクドクドと説明するつもりは無い。だが、ひとつだけ書かせていただくなら、この7年間の活動全般においてBerryz工房はプロの仕事をしていたという事実だ。天性の才能があったとしても、それは日々の努力によって磨かれてこそ輝くものであり、スポットライトを浴び大観衆の前で歌とパフォーマンスを披露する華々しい表舞台での姿は、裏舞台での努力の積み重ね無くしては成り立たない事は紛れもない事実。本書と共に7周年という1つの節目を祝いつつ、8年目に突入したBerryz工房の活躍に期待したい。

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