ブルース・ディッキンソン ランキング!

ブルース・ディッキンソン メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー [DVD]


『メタルの世界はメチャメチャでかいのに、ほとんどの奴らはその存在すら知らないんだ』
――Rob Zombie

人類学者かつ筋金入りのメタル・ファン、サム・ダン監督による、メタルの歴史・文化を扱ったドキュメンタリー映画。

メタルの世界に足を踏み入れた初心者さんから、生まれる前から聴いてるような筋金入りな御仁まで、メタルに興味があるなら、楽しめると思います。

でもほんとは、メタルという音楽に偏見を持ってる人や「なにそれ美味しいの?」ていう人にこそ観てもらいたい(笑)

本編も凄いが、特典discが充実しすぎ(笑)
特典discの方には日本人のアーティストやレコード会社や音楽雑誌の関係者、も多数出演してます。

個人的には、GORGOROTHのゴオル氏が一番いい味出してたと思います(笑)

メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー [DVD] 関連情報

ブルース・ディッキンソン ブレイヴ・ニュー・ワールド

アイアン・メイデンの2000年作
92年の「Fear of the Dark」以後は、ブルース・ディッキンソンの一時脱退とともに、
ファンからは不評が続いていたが、それを打破することになった復活のアルバム。
勢いの点では往年ほどではないが、聴かせるメロディとドラマティックな展開の曲が多く、
8分、9分という大曲ではスティーブ・ハリスのプログレッシブな感性も垣間見える。
復帰したブルースの歌声もそうだが、年季を経た自信と絶妙の力の抜け加減はさすがで、
67分はやや長尺ながら、ファンの求めるメイデンらしさに溢れたギターフレーズ満載の好作。
ブレイヴ・ニュー・ワールド 関連情報

ブルース・ディッキンソン アライブ・イン・スタジオA

1995年発表の2枚組アルバム1枚目はライブというよりベスト盤の趣きか。過去2作『Tattooed Millionaire (1990)』『Balls to Picasso』より。目新しさは、Disc1ボーナストラックの3曲。Disc2は、Marquee Clubでのライブ音源。Bruce Dickinsonのライブでの魅力を十二分堪能できる。 アライブ・イン・スタジオA 関連情報

ブルース・ディッキンソン アクシデント・オブ・バース

 ソロ活動第4弾となるアルバムです。ソロになってからMAIDENサウンドとは一線を画した音楽を目指していたようですが、結局メタルの魅力からは逃れる事ができなかったようです。
 つかみからヘヴィーでファストな『Freak』で幕を開け、インストを挟んでリズム感の良い『Starchildren』が続く…。後はもうブリティッシュメタル一色の完全メタルアルバムとなっております。
 ブルースファンならずとも持っていて損はないですよ!!
 蛇足… 『Man of Sorrows』と言うスローテンポなバラード調の曲がありますが、これは、ある映画監督が大のブルースファンで、製作中の映画の主題歌を依頼した(結局その映画自体がポシャッた様ですが…)そうで、その中で生まれた曲だということです。 アクシデント・オブ・バース 関連情報

ブルース・ディッキンソン ベスト・オブ・ブルース・ディッキンソン

2001年発表のソロ初のコンピレーションアルバム。
2枚組 26曲

Disk1
過去5作のスタジオ・アルバムとライブ・アルバムからの選曲+新曲『#01Broken』『#08Silver Wings』の2曲を加えた内容。
Disk2
オリジナル・アルバム未収録曲、未発表曲、未発表ヴァージョンを収録した内容。

Bruce Dickinsonの魅力を十分感じることができるはず。

ロック好きならどなたでも楽しめることと思います。 ベスト・オブ・ブルース・ディッキンソン 関連情報




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