ずったり岩手 2
『地産外笑』をモットーにいつもどおりの岩手をおもしろおかしく、県外の皆さんにも笑って笑って腹よじれてほしいそんな感じですが、地元でこそ、相当な人気なのですよ。岩手のじゃんけんは「じゃーんけーん ぽっくりけっつ うっまのくそ!」これは子供の大好きなケツやらクソやら屁やら○○○やら満載!ちゃぁんとした大人(つくしさんのこと)が描いてるのに子供心満載!それでも、下品なマンガには絶対ならないところがつくしさんのすごいところ!人やもの、家族と真剣に向き合い、何事も全力!人生賛歌のような一冊ですよ!
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絶対可憐チルドレン 05 [DVD]
小学館・週刊少年サンデー連載/椎名高志原作の
TVアニメ「絶対可憐チルドレン」第15〜18話を収録したDVD5巻です
超能力レベル7を持つ薫、葵、紫のアクションコメディーの痛快さにご注目。
「ハヤテのごとく!」で暴走した川口監督の腕前とお遊び要素もまだまだ健在です
(総合6/10点)
15th sence.「金科玉条(きんかぎょくじょう)!逃げちゃダメ!!」★★★☆☆5/10点
作画が若干乱れていますが、力そのものではなく、力を持った集団作戦行動の
意義を問う作風に驚き。エスパーという特殊能力要素一つとっても人生観、道徳観、
人間愛など様々な物語の核を生み出す可能性を示唆しているとも言えます
16th sence.「一諾千金(いちだくせんきん)!遠い日の思い出・・・」★★★☆☆5/10点
かつての恩義、かつての敵を忘れぬ遥かなる想いに心温まります。
ただ全体的に作画がぎくしゃくしており、せっかくのテンションの
高さが生かしきれていなかったのが残念。え、ミニスカートは侍魂なの?
17th sence.「弱肉強食!食べちゃうぞ♪」★★★☆☆6/10点
前々回に続くチームプレイ、戦術の上手さが特出しており、
能力活用の重要性を説く分かりやすさに感心。どう見ても狼女・初音の
動物的衝動の可愛らしさも好感触。ネギは無関係なのであしからず
18th sence.「熱愛発覚!チルドレン解散の危機」★★★★☆8/10点
無駄な情熱の矛先を大盤振る舞いで魅せる本作の面白さが特出しています。
製作側もノリノリで、薫、局長達の越権行為を超えた馬鹿馬鹿しい妨害工作に
苦笑いの連続でした。長年の友情の絆、教育的指導内容も盛り込んだ爽快な1本です
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タイトル未定 Type4【初回限定盤】
付属のDVDの巻末に、「チーム4・研究生オーディション〜卒業を前に伝えたい想いがある〜」が収められている。チーム4・研究生メンバー全員が、板野友美と秋元才加の前で歌唱等を披露し、審査を受ける。審査の結果、板野友美と秋元才加は、各々一人のメンバーを推薦した。推薦された二人は、チームKの楽曲「細雪リグレット」のミュージック・ビデオ(MV)への出演が認められた。 推薦されたメンバー二人が誰であるかは、DVD未鑑賞の読者のために伏せておくが、いずれも、いわゆる〈運営推し〉ではなく、どちらかというとスポットライトが当たらない存在だった。ここに本企画の最大の意義を認める。 AKB48が巨大集団のアイドルグループである限り、グループの〈顔〉が必要である。その頂点が「センター」である。センターを輔弼する二十名程度が、グループの中核を担う。卒業等の影響で、この二十名程度の中核メンバーは常に新陳代謝の如く入れ替わる。中核メンバーとして誰を積極的にメディアに露出させるかは、「運営」の判断に拠る。いわゆる〈運営推し〉である。「運営」は芸能のプロ集団だ。しかし、たとえプロであっても、世間で誰が人気を博すかは、完全には読み切れない。 今回、ほんの一部ではあっても、板野と秋元という卒業メンバーによって〈推し〉の裁定が公に為された。AKB48の酸いも甘いも知り尽くした当事者の感性を反映させた。こうした多角的で柔軟な戦略こそ、巨大組織化したAKB48に、小さくはあれ鮮烈な風穴を開けてくれる。まだまだAKB48は進化するし、進化させ続けなければならない。
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主婦のトモ 2 (クイーンズコミックス)
トモ、だんなといつもラブラブの二人ですが、その二人の出会いが描かれています。
こんな夫婦っていいよね~(*^^*)とほんわかします。
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コミックいわて
一番面白かったのはバンカラを題材にした漫画。
高校はバンカラの流れを持つ応援団がある所だったので
あの応援歌を死ぬほど歌わせられていた日々を思い出しました。
今思えばかなり良い思い出です。
それと、吉田戦車さんが自分を縄文顔、奥様を弥生顔との表現にも
笑いました。
第2弾が出ればまた購入しようと思います。
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