ローレン・スコット ランキング!

ローレン・スコット ソー・イエスタデイ

SoYesterdayを聞く機会があり、一気にはまってしまいました♪
アメリカではティーンアイドルとしても有名なヒラリー・ダフですvv
(とってもかわいいデス♪)
PVは少し変わったカンジ(?)のストーリー仕立てでした☆
曲は聴きやすくていつも口ずさんでいます。
これからの音楽活動に期待したいです(*^_^*)

このシングルを気に入った方はぜひアルバムも聞いてみて下さいね! ソー・イエスタデイ 関連情報

ローレン・スコット テンプルトン卿の流儀 (ウィザードブックシリーズ)

バーゲンハントのくだりでは多いに反省させられました。欲を言えばアベノミクスの2年前にこの本を手にしていたかったです。 テンプルトン卿の流儀 (ウィザードブックシリーズ) 関連情報

ローレン・スコット ギルモア・ガールズ 〈ファースト・シーズン〉 [DVD]

シーズンをボックスに分けずに出たのは大変喜ばしい事です。価格も割とおさえぎみで、後は7シーズンまで早く出してくれる事を希望します。米国版で見てますが、ネイティブでもない限りわかりにくいので、出てホッとしてます。でも12月は、まだ先だ。 ギルモア・ガールズ 〈ファースト・シーズン〉 [DVD] 関連情報

ローレン・スコット プリンセス・ヴォイセス

このようなジャズの有名な曲のコンピレーション・アルバムの場合、曲目や特定のヴォーカリストに着目するとしても全体を表しているわけではないので内容を説明するのは難しいですね。13曲目のカーメン・ランディ「イン・ア・センチメンタル・ムード」はまさしく正統派のジャズ・ヴォーカルでした。このヴォーカリストを知らなかったのですが、サラ・ヴォーンやカーメン・マクレエの後継者と言われているようで、確かに実力も雰囲気も素晴らしいものがありました。このようなアルバムだから自分好みの歌手を見付ける楽しみがあるのですが。アップテンポで歌われたソフィー・ミルマンの「春の如く」もいいですね。リチャード・ロジャース、オスカー・ハマースタインの名曲を軽快なサンバのリズムにのせて歌いあげていました。2007年、カナダのトロントでの収録です。カナダから多くの魅力的なシンガーが登場していますが、彼女の名前をこれから脳裏に刻んでおきましょう。エミリー・クレア・バーロウの「ソ・ダンソ・サンバ」も聴きものです。リーフレットの説明の通りまさしく「コケティッシュで愛くるしい」歌声でした。有名なボサ・ノヴァのナンバーですが、親しみを感じさせる雰囲気が伝わってきます。マリリン・スコットの「スマイル」の大人の歌唱がたまりません。聴き慣れた曲ですが、しっとりとムーディに表現していました。ジョアン・ジルベルトとミウシァの娘のベベウ・ジルベルト「ナイト・アンド・デイ」は気だるさをひめた歌唱ぶりを親のDNAが感じられます。リーフレットにはそれぞれの歌姫の簡単な紹介が4行程度記されており、演奏メンバー、収録年、収録地が分かります。なお解説は無署名ですので、誰が書かれたかは分かりません。そして歌詞が掲載してありました。 プリンセス・ヴォイセス 関連情報

ローレン・スコット チャラ♀アゲ♂ PUNK COVERS サマーパーティー

ヴィレッジヴァンガードのCDコーナーには良く立ち寄るのですが、
このシリーズは一度も見かけた事が無かった。

へぇ〜こんなんあったんだ〜と、気軽に手に取って見たものの、
「チャラアゲ・・・?」「覆面が大仏・・・?」「なんじゃあこりゃ・・・w」
と、ジャケを見る限りでは全く期待ができなかった。

しかし、帯を見ると「超アゲ超エモカバー」って書いてあって
エモか〜じゃあ聞いてみるかと思って試聴開始。

・・・あ、あれ?これはもしかしてめちゃくちゃかっこいいっつーか、すげえ名盤なのでは?

と、自分の意識が180度変わったのを感じました。

一言で言ってしまうと、「トランス」+「エレクトロ」+「スクリーモ」という、
fear and loathing in las vegasや、NEW BREED、CROSSFAITH等に代表されるジャンルでの
覆面パンクカバーバンドが、このB.B.S.Bだったのです。

ちなみに、ボーカルはFIRE DOG 69や、6% IS MINEのようなセツナ系エモボイスなので、
そちらのファンの方にも大変オススメできます。

とにかく、このままひっそりと埋もれるのは勿体無いくらい、カッコイイ!!
というかラスベガスのCDの横に置いたら、飛ぶように売れるんじゃないかなコレw チャラ♀アゲ♂ PUNK COVERS サマーパーティー 関連情報



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