ピーター・クリス ランキング!

ピーター・クリス ボストン・トリビュート

発売当時、大した期待もせずに買いましたが、BOSTONへのリスペクトが強く感じられます。
曲によっては本家より出来がよいのではと感じられるものもあります。
素晴らしいです。 ボストン・トリビュート 関連情報

ピーター・クリス Kiss: The Box Set

カーステのSDカードに入れたかったので購入しました。
ベスト盤は何種類もでてますが、どれも何曲か足りなく、買わなかったんですが、これは全て入っていると思います。
自分は「UNMUSKED」からの世代なんで、is that you?,tomorrwもプラスでSDにいれました。
しいて言うなら、DEMO(聞いても全然差し支えないです)、LIVEバージョンがあるので、スタジオテイクのベストにしたいなら、「ダブルプラチナム」で補えば(自分もそうしました)OKでしょう。
Kiss: The Box Set 関連情報

ピーター・クリス 生物学の考える技術―発想のポイントと基礎テクニック (ブルーバックス)

「生物学の考える技術」というタイトルの本であるが、生物学に限らず、幅広い分野で活用できるのではないだろうか?というのは、科学一般に適応できる一連の研究プロセス、つまり…
「どのような問題を設定するか?」
「問題を設定したら、どのように仮説,予測を立てるか?」
「仮説,予測を検証するためにどのような実験をするか?」
「実験データをどのように分析(統計処理)するか?」
「最終的にどのように仮説,予測を検定するか?」
…というような一連の研究プロセスが具体例と共に記述されているからである。
また、「統計手法の使い方」や「統計処理をした結果をどのように解釈するか?」といったことも書かれて、実際のデータを処理するときに注意すべき点がよく分かる。さらに、「研究結果をどのように発表するか?」ということまで書かれている
理学部や工学部の学生に是非とも読んでもらいたい内容である。論文のクオリティーが上がること間違いないでしょう。
余談だが、本書は「ASKING QUESTIONS IN BIOLOGY」という本を和訳したものである。和訳された本は、読みにくいものも少なくないが、本書に関しては、大変読みやすいものに仕上がっている。
生物学の考える技術―発想のポイントと基礎テクニック (ブルーバックス) 関連情報

ピーター・クリス ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな! ~ラクして成果を出す、万能「仕事力」の高め方

少し攻撃的なタイトルに感じたのですが、
中身はタイトルほど攻撃性はなく、楽しんで読めました。

「ビジョンを問うな」、「物事はわかりにくく伝えろ」など、
これまでの会社をよくする方法とは真逆のことが多く書かれています。

それだけに、「なるほど」と思う部分も多くとても勉強になりました。

これまで、ビジネス書をある程度読んできたかたほど、
いい刺激になると思います。

考え方のバランスがとれるようになると思います。
ピザ屋を呼んだら、そのまま帰すな! ~ラクして成果を出す、万能「仕事力」の高め方 関連情報

ピーター・クリス ピーター・クリス

あれ?なんで誰もコメントしてないの?
他の3人のは複数してあるのに?

それならば、としゃしゃり出させていただきます。

確かに、「KISSの○○」という肩書きで聴こうとすると違和感もあるかも知れません。
ピーター自身は、「元々ブラックミュージックが好きで、その辺をやりたかった」
というようなコメントを当時したようです。

彼のハスキーボイスとそれぞれの曲が中々にマッチしていて、個人的には
2.7.8.10.など結構ツボでしたが、それが「KISSらしいか?」と言われれば
「NO」かもしれません。
でも、そうした「個性の融合」こそが初期KISSだったのではないでしょうか?

まあ、KISSというグループ自体のファンからすれば多少残念なところもあった
ピーターさんですが、これ自体はKISSというグループの音楽性を知る上で
「これもあり」のアルバムではと思います。 ピーター・クリス 関連情報



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